日本化学会第106春季年会で成果発表を行いました!
2026年03月21日
2026年3月17-20日に日本大学理工学部船橋キャンパスで開催された日本化学会第106春季年会で、B4小田桐君が「異種金属ポルフィリン錯体積層型Pt-TiO2ナノ粒子による光水素発生」、小林准教授が「光レドックスカスケード触媒による水素・導電性高分子の同時合成」というタイトルで口頭発表を行いました!
1年間の卒業研究の集大成として、歴代の錯体研卒業生にも勝るとも劣らない発表ができたのではと思います!さらなる飛躍を目指して頑張りましょう!




