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2012年度

学会名(日時、開催場所)

1 発表題目
2 発表者
3 所属

発表者が複数いる場合は1〜3が複数あります。

 

2012年度

日本化学会第93春季年会(2013年3月22日〜25日・びわこくさつ)

1 HutZの活性中心近傍に存在する水素結合によるヘム分解活性の制御
2 関根由可里1・内田毅1,2・松井敏高3・齋藤正男3・石森浩一郎1,2
3 1北大院総化・2北大院理・3東北大多元研

 

1 ヘムの非分解的な鉄の引き抜き反応
2 佐々木美穂1・内田毅2・石森浩一郎2
3 1北大理・2北大院理

 

1 特異的なヘム結合による鉄制御蛋白質IRPsの機能制御機構
2 小倉麻梨子1・渡部祐太2・内田毅2,3・岩井一宏4・石森浩一郎2,3
3 1北大理・2北大院総化・3北大院理・4京大医

 

日本生物物理学会北海道支部例会(2013年3月5日・札幌)

1 コレラ菌由来HutZの活性中心近傍に存在する水素結合による活性制御
2 関根由可里1・内田毅1,2・石森浩一郎1,2
3 1北大院総化・2北大院理

 

日本化学会北海道支部2013年冬季研究発表会(2013年1月29日〜30日・札幌)

1 コレラ菌由来ヘムから鉄を引き抜く酵素の反応と構造
2 佐々木美穂1・内田毅2・石森浩一郎2
3 1北大理・2北大院理

 

8th Nanjing-Suzhou-Hokkaido-NIMS/MANA Joint Symposium on Frontiers of Chemistry(2012年12月6日〜7日・札幌)

1 Heme Demetallation Enzyme from Vibrio cholerae
2 Miho Sasaki1・Takeshi Uchida2・Koichiro Ishimori2
3 1Dept. of Sci., Hokkaido Univ.・2Dept. of Chem., Fac. of Sci., Hokkaido Univ.

 

The First International Symposium on Biofunctional Chemistry(2012年11月28日〜30日・目黒)

1 Role of Hydrogen Bonds in HutZ, Heme Degradation Enzyme from Vibrio cholerae
2 Yukari Sekine1・Takeshi Uchida1,2・Toshitaka Matsui3・Masao Ikeda-Saito3・Koichiro Ishimori1,2
3 1Grad. School of Chem. Sci. and Eng., Hokkaido Univ.・2Dept. of Chem., Faculty of Sci., Hokkaido Univ.・3IMRAM, Tohoku Univ.

 

1 Heme Demetallation Enzyme from Vibrio cholerae
2 Takeshi Uchida1・Miho Sasaki2・Koichiro Ishimori1
3 1Dept. of Chem., Faculty of Sci., Hokkaido Univ.・ 2Dept. of Chem., School of Sci., Hokkaido Univ.

 

第26回分子シミュレーション討論会(2012年11月26日〜28日・福岡)

1 多環芳香族炭化水素クラスターの構造およびそれの分子集合パターンの研究
2 竹内浩
3 北大院理

 

第45回酸化反応討論会(2012年11月16日〜17日・名古屋)

1 コレラ菌に存在するヘムから鉄を引き抜く酵素の反応機構と構造
2 内田毅1,2・佐々木美穂3・関根由可里2・石森浩一郎1,2
3 1北大院理・2北大院総化・3北大理

 

1 コレラ菌由来HutZによるヘム分解活性と水素結合の役割
2 関根由可里1・内田毅1,2・松井敏高3・齋藤正男3・石森浩一郎1,2
3 1北大院総化・2北大院理・3東北大多元研

 

第35回溶液化学シンポジウム(2012年11月12日〜14日・西早稲田)

1 タンパク質立体構造形成過程における分子体積変化と水分子の挙動
2 土井健太郎1・内田毅1,2・石森浩一郎1,2
3 1北大院総化・2北大院理

 

第6回バイオ関連化学シンポジウム(2012年9月6日〜8日・札幌)

1 コレラ菌由来HutZによるヘム分解反応と活性中心周辺の構造
2 関根由可里1・内田毅1,2・松井敏高3・齋藤正男3・石森浩一郎
3 1北大院総化・2北大院理・3東北大多元研

 

1 コレラ菌に存在するヘムから鉄を引く抜く酵素の反応と構造
2 内田毅1,2・佐々木美穂3・関根由可里2・宗田壮一朗2・石森浩一郎1,2
3 1北大院理・2北大院総化・3北大理

 

日本化学会北海道支部2012夏季研究会(2012年8月4日・旭川)

1 高圧分光法を用いた蛋白質立体構造形成過程における水分子の挙動解析
2 土井健太郎1・内田毅1,2・石森浩一郎1,2
3 1北大院総化・2北大院理

 

1 蛍光偏光を用いた鉄代謝制御タンパク質IRP-標的mRNA間の翻訳制御における複合体形成の追跡
2 渡部祐太1・内田毅1,2・岩井一宏3・石森浩一郎1,2
3 1北大院総化・2北大院理・3京大医

 

第49回日本生化学会北海道支部例会(2012年7月20日・札幌)

1 ヘムから鉄を引く抜くコレラ菌由来の新規蛋白質の構造と機能
2 内田毅1,2・佐々木美穂3・関根由可里2・石森浩一郎1,2
3 1北大院理・2北大院総化・3北大理

 

1 コレラ菌由来HutZによるヘム分解反応と活性中心周辺の構造
2 関根由可里1・内田毅1,2・松井敏高3・齋藤正男3・石森浩一郎1,2
3 1北大院総合化学・2北大院理・3東北大多元研

 

International Conference on Porphyrins and Phthalocyanines(2012年7月1日〜6日・Jeju, Korea)

1 Key Interactions and Regulation Mechanism for Electron Transfer from Cytochrome c to Cytochrome c Oxidase
2 Koichiro Ishimori
3 Dept. of Chem., Faculty of Sci., Hokkaido Univ.

 

1 O2-dependent Oxidation Mechanism of Iron Response Regulator (Irr)
2 Takeshi Uchida・Koichiro Ishimori
3 Dept. of Chem., Faculty of Sci., Hokkaido Univ.

 

1 Functional Analysis and Characterization of HutZ from Vibrio cholerae
2 Yukari Sekine1・Takeshi Uchida1,2・Koichiro Ishimori1,2
3 1Grad. School of Chem. Sci. and Eng., Hokkaido Univ.・2Dept. of Chem., Faculty of Sci., Hokkaido Univ.

 

第12回蛋白質科学会年会(2012年6月20日〜22日・名古屋)

1 コレラ菌由来HutZによるヘム分解反応とその構造化学的知見
2 関根由可里1・内田毅1,2・石森浩一郎1,2
3 1北大院総化・2北大院理

 

1 ナノディスクを用いた膜タンパク質ハロロドプシンの機能解析
2 山本愛弓1・塚本卓2・小橋川敬博3・内田毅1,4・出村誠2,3・稲垣冬彦3・石森浩一郎1,4
3 1北大院総化・2北大院生命・3北大院先端生命・4北大院理

 

第39回生体分子科学討論会(2012年6月8日〜9日・仙台)

1 コレラ菌の鉄取り込み機構
2 内田毅1,2・関根由可里2・宗田壮一朗2・石森浩一郎1,2
3 1北大院理・2北大院総化

 

第22回金属の関与する生体関連反応シンポジウム(2012年5月31日〜6月1日・金沢)

1 Functional Analysis and Characterization of HutZ from Vibrio cholerae
2 関根由可里1・内田毅1,2・石森浩一郎1,2
3 1北大院総化・2北大院理

 

第9回ホスト・ゲスト化学シンポジウム(2012年5月26日〜27日・札幌)

1 膜タンパク質ハロロドプシンの人工脂質二重膜ナノディスクへの再構成
2 山本愛弓1・塚本卓2・小橋川敬博3・内田毅1,4・出村誠2,3・稲垣冬彦3・石森浩一郎1,4
3 1北大院総化・2北大院生命・3北大院先端生命・4北大院理

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